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派遣実績

2020年 2019年 2018年 2017年 2016年

【小平プレイパーク】2020年10月24日

小平市内で不定期に開催される冒険遊び場です。
穴掘り、ハイジブランコ、木工作・・
みんなでたくさん遊びました。
小平プレーパーク


【国分寺市第二小学校 放課後子どもプラン】2020年9月、12月

校庭、体育館での昔遊び。
体育館ではカプラにも挑戦。
どちらの回も子どもたちの主体的な遊びとなりました。
二小放課後プラン2019

【小金井公園「わんぱく広場」】2019年8月4日

恒例の「わんぱく広場(どろんこ体験)」を開催しました。
参加者もスタッフも、みんなとってもいい笑顔でしたよ。
小金井わんぱく広場2019

【2019年度 その他】

 武蔵野中央公園「集え!むさしのの子ども忍者」
 武蔵国分寺公園「あそブンの森」
 川越市「プレーパークづくり」
 国分寺市「放課後子どもプラン」
などにプレイリーダーとして派遣に行きました。
また・・・
 東京経済大学
 ののプレ(境冒険遊び場公園)の講習会
 本多公民館 講演「本当の遊びってなんだろう?」
には講師として行きました。

【はむらプレイパーク】2018年9月16日、12月9日、3月3日

羽村堤下レクレーション広場にて、ロープワーク実技講習を行った後に、広場にて遊び場づくりをしました。
モンキーロープやターザンロープ、ネットやブランコを設定、段ボールでキャタピラーを作って競争、段ボールでノアの箱舟作って土手滑り。
ロープを片づける時には子ども対大人の綱引き勃発で盛り上がりました。
はむらプレーパーク

【国分寺市第二小学校 放課後子どもプラン】2018年10月4月

「ドミノで遊ぼう!」を開催しました。
カプラや木端を並べ,段ボール、パイプ椅子、自分で持って来た本や積み木なども使って工夫。
足りない時にはノコギリを使って木のパーツ作り、体育館は落胆と歓声の繰り返し、めげずに何度もチャレンジしていました。
二小放課後プラン2018

ぶんじグローバルフェスタ】2018年9月8日

「ぶんじ村体験ひろば」を開催しました。
羽かんむり、お守りを身に着けて、ぶんじ村の修行へGO!
最後にはティピーで写真撮影という流れで、子どもも大人もぶんじ村を体験しました。
ぶんじグローバルフェスタ

【小金井公園「わんぱく広場」】2018年8月5日

「わんぱく広場(どろんこ体験)」を開催しました。
昨年度に行った泥だんご、水遊び、どろんこプールに加え、今年度は新たにどろんこプールにての宝探し、どろんこ山を追加して遊びました。
作った泥だんごを袋に入れて大事そうに持って帰っていく様子、泥まみれになって遊んだあと、水プールできれいに汚れを落として良い顔で帰って行く光景がたくさん見られました小金井わんぱく広場2018

【川越市一日プレイパーク】2018年7月25日など

連日の猛暑日の中、神社に併設された、ブランコと滑り台があるだけのとてもシンプルな公園を、1日プレーパークに。
ミストシャワー、ペットボトル水でっぽう、楽器作り、ウォータースライダー・・・
自治会館も開放され、広々とした室内でも遊べたため、子どもたちは快適だった様子。
たくさんの参加者が楽しんでくれました。
全6回、市内のいろいろな公園をプレイリーダーが回りました。
川越市一日プレイパーク


【国分寺市第九小学校 放課後子どもプラン】2018年7月5月

工作コーナー、モンキーロープ。
雨も心配された中での曇り空の下、子どもたちはめいっぱい遊ぶことができました。
九小放課後プラン1
九小放課後プラン2

【武蔵野中央公園】2018年6月24日

「竹で水でっぽうを作って遊ぼう」が開催されました。
冒険遊び場の会からスタッフ3名、企画の段階から参加しました。
当日はお天気も心配される中、だんだん晴れてたくさんの子どもたちが楽しんでくれました。
武蔵野中央公園の皆さま、参加してくださった皆さま、ありがとうございました。
武蔵中央公園1武蔵野中央公園2

【市民活動フェスティバル2018】2018年4月22日

今年も国分寺市ひかりプラザで、国分寺で遊ぶKAIによる”ダンボールのまち”が開催されました。
「ダンマルク」なる段ボールのお金が今年は登場。
自分の家だけでなく、お店屋さん、銀行、遊び場ができ、たいそう盛り上がりました。
受付をした子どもは153名。
早いうちに日陰に陣取った家族。
その後で暑い中で家を建て出した家族。
それぞれに頑張って楽しそうでした。
カンカン照りの中、熱中症が心配でしたが、具合が悪い方、怪我をした方もいなく、無事終了いたしました。
市民活動フェスティバル

【あそブンの森】2017年7月8日

「ちょうちょになって森をとびまわろう!」が開催されました。
天気は快晴!
しかし…気温湿度高く、暑すぎて…ほんとに…外に出るのがためらわれるのではないかというくらい。
公園にも人が少なく、参加者はかなり少ない124名でした。
でも、楽しみにしていた!去年もきた!そんな親子づれさん達がきて、ちびっこはちょうちょの羽とモールで触覚のついた冠を作って、かわいいちょうちょに変身!
公園内でスタンプラリーをしながら、はっぱや木の実をひろい、パークレンジャーのお姉さんに植物の説明を聞いたりして、ひろったもとクレヨンで「はっぱアート」を楽しみました♪
おやつは冷たい麦茶と冷たいゼリー。
今回は少ない人数だったから、逆に参加者にじっくり対応することもできて、アンケートの満足度が、抜群に高かったです。
次の開催は、12月にクリスマス、来年3月に忍者です♪
またご案内しますので、遊びにきてください☆
よろしくお願いします!

【はむらプレーパーク】2017年

昨年度末、プレイリーダーのユウジとムラが羽村市に講師として赴き、”はむらプレーパークの会”のみなさんと一緒に、多摩川沿いの公園にてプレーパークを開催しました。
二人とも羽村の自然の豊かさ、会場の広さや自由度(火起こしバンバン、子どもの歓声ワーキャー!)に胸を躍らせながら、350名超の来場者(これまでで一番多いそう)と共にたっぷり遊びました。
ユウジは今まで誰も分け入らなかった危ない?倒木エリアにターザンロープやモンキーブリッジ、ぐるぐるブランコなどを設置。
難易度高く、落っこちた子も多かったのですが、枯葉ベッドのおかげで痛くない!自分で戻ってきて今度は出来て、うるさく(?)口出ししていた親も黙って見守り始めるなど、胸熱なドラマがたくさんありました。
ムラはダンボールで作った剣や鎧兜を身に纏って練り歩き、それが子どもたちの心に火をつけ、我も我もとカッコいい剣作りが勃発、それはいつしか大人も巻き込んでのチャンバラ合戦へと発展。
この日を楽しみにしていた見学者も多く、続く8月の青梅市への派遣事業にも繋ぐことができました。
まだまだ不慣れですが、今後の派遣事業はこのように、遊びのたねをあちこちに撒いていきたいと思います。

【市民活動フェスティバル2017】2017年4月23日

今年も国分寺市ひかりプラザで、国分寺で遊ぶkaiによる”ダンボールのまち”が開催されました。
受付した小学生は193人。保護者や幼児を含めると300人を超えたのでは。
”子どもが道路で思う存分遊ぶ”という爽快さ大切さを、道ゆく人皆が感じた1日でした(そんなお声をたくさん頂きました)。
場内中央に設けた”ひろば”ではプレステ常連の女子達レイ・レインボーによるダンスステージで大いに盛り上がり、その後はダンボール戦士たちの格闘場としてプレイリーダーと子ども達による終わりなき戦い(チャンバラ)が繰り広げられました。
村長選挙を企画し自ら立候補して、ユウジとの決選投票の結果、見事第一代村長を勝ち得た子も。
ハウスを覗き込むと赤ちゃんが寝ていたり、数世帯が集って団欒していたり、それらの建物の隙間を縫うように人力鉄道(リヤカー)が走ったりと、そろそろこの企画も定着してきたのか、皆これまでで一番のびのびと遊んでいたよう思います。
終了時の撤収(破壊)作業も圧巻。
思う存分暴れた後は古紙業者さんの回収トラックに、一トン近くのダンボールをみんなで押し込みました。
自分で遊びを作って、自分で片付けて。キラキラした彼らの笑顔を、地域の大人達が笑って眺めているという・・・・。
材料はダンボールが中心ですが、プレステの醍醐味を1日に凝縮したようなイベントでした。
残された各家庭のゴミ(ペットボトルやお弁当の容器など)や、より”まち”として機能させてゆく工夫(今回から住所が採用)など、まだまだ課題は尽きません。

【小金井公園「わんぱく体験」】2016年8月7日

お天気にも恵まれ、泥とお水でめいっぱい遊びました。
泥だんごを作ったり、泥んこプールでは全身泥まみれの怪獣が現れたり、水場では水遊びしたり、泥まみれの体を洗い流してキレイに?!なったりと、盛りだくさんの企画。
400人程の参加者が遊びにきてくれました。
プレイリーダーたちも、水浸し&泥まみれになりながらの大奮闘!でした。
国分寺市プレイステーションは夏休み中も平常通り、開場しています。
今回わんぱく体験できた子も、今回は残念ながらできなかった子も、みんな遊びに来てね!
小金井公園わんぱく体験2016
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