国分寺市プレイステーション 遊び場 子育てサポート

国分寺市プレイステーション 遊び場 子育てサポート

会よりお知らせ

会よりお知らせ

2022年度プレイリーダー講習会 シンポジウム開催
2023年1月9日(月・祝)13:00~16:30、ココブンジ リオンホールにおいてシンポジウム 子どもの居場所を「閉じた居場所」から「開かれた居場所」へ~居場所に、社会を、呼び込む~を開催します。地域との関わりを作っていくために「外へ出ていく」ではなく「外の活動を中へ」というチャレンジをしている団体に話を聞き、地域社会とつながりつつ活動する具体的な方法や工夫、課題について聞き、開かれた居場所がもつ可能性について話し合います。<<詳しくはこちら
あそブンの森 開催
2022年12月11日(日)11:00~15:00(14:30受付終了)武蔵国分寺公園において、あそブンの森「公園の葉っぱでクリスマスツリーをつくろう」を開催します。<<詳しくはこちら
年末年始のお休みについて
国分寺市プレイステーション、BOUKENどんどこ、BOUKENたまごは12月28日(水)~1月4日(水)までお休みします。こくぶんじ青空ひろばの2学期は12月23日(金)まで、3学期は1月10日(火)から始まります。ぼうけんもりは2学期は12月22日(木)まで、3学期は1月12日(木)から始まります。会事務所は12月27日(火)~1月5日(木)までお休みします。

プレイリーダー講習会

あそブンのクリスマス


国分寺市プレイステーションから

子どもまつり 開催
2022年12月18日(日)12:30~15:00、国分寺プレイステーションにおいて子どもまつりを開催します。子どもの出店者を募集中。詳細、申し込みは国分寺市プレイステーションのプレイリーダーまで。

子どもまつり

利用者懇談会 報告
2022年9月24日(土)25日(日)、国分寺市プレイステーションにおいて利用者懇談会を開催しました。参加してくださった小学生、中学生、大人など、ありがとうございました。懇談会の内容はPDFで見ることが出来ます。

プレイステーション新事業について

子どもの仕事体験・居場所づくり事業として、以下の3つの事業が始まりました。バリアフリー対応の道も作ったので車いすやベビーカーでも戸外の遊び場に入れます。

「だがしや プレイステーション」
おなじみのまちの駄菓子屋をプレイステーション内に作りました。子どもがお店の店員も体験できるという、面白い駄菓子屋です。<<詳しくはこちら
「夕暮れカフェ」
中学生・高校生の居場所として夕方から夜にかけてカフェを開設しました。無料の飲み物や軽食、フリーWi-Fi。自由に過ごせます。<<詳しくはこちら
「カフェどーにっち」
プレイステーション開場日の土曜日曜に開設するカフェです。子育てや毎日の生活に疲れた保護者の方に、ほっと一息ついてもらうカフェです。<<詳しくはこちら

会よりお知らせ

会よりお知らせ

施設名 住所
A 国分寺市プレイステーション
BOUKENどんどこ
東戸倉2-28-4
 TEL:042-323-8550
B BOUKENたまご 南町3-9-25都営住宅1F
 TEL:042-312-0414
C ぼうけんもり
(武蔵国分寺公園)
泉町2丁目1
 問合せ先:042-202-0017
公園名 住所
1 窪東公園 東戸倉2-19-1
2 けやき公園 小平市上水本町6-22-2
3 並木町公園 並木町3-2-10
4 日吉町なかよし公園 日吉町3-10-3
5 西恋ヶ窪若松公園 西恋ケ窪1-31-7
6 元町公園 東元町1-34-3
7 本多わかば公園 本多5-20-9
8 北町公園 北町5-24-6
9 光町もみじ公園 光町1-15-4
10 こばと公園 日吉町2-8-14

English version

国分寺市プレイステーション

国分寺市プレイステーション

私たちの願い

今、子どもたちは「いつ」「どこで」遊ぶのか、自分で決めることができるでしょうか?
また、「何をして」「どうやって」遊ぶのか、自由に選べるでしょうか?

  • 木や水や虫と友達になりながら、
  • 風や火や土を味方につけて、
  • 自分で技を磨き、自分の力で思い切り遊ぶ、

そんなドキドキとワクワクに満ちた遊びは、もう昔のことだよ・・・とつぶやいてそれで終わり?

私たちは諦めません!

  • 私たちは、子どもたちに残されたわずかな遊ぶ時間と場所を、必死で守っていきます。
  • 私たちは、子どもが自分で考えて、自由に遊べる、遊び場をあちこちに創っていきます。
  • 私たちは、消費するだけではない、「ほんまもんの遊び」を子どもたちに伝えていきます。
  • 私たちは、遊びが、子どもたちの成長の糧であることを、 一生懸命大人に伝えます。

そしてまち全体が子どもが楽しく遊べる場になるよう、遊び場から外へ、まちへ、出かけていきます。

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