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緊急事態宣言期間の活動について

冒険遊び場の会では、みなさんの子育てへの支援や遊びを手助けするため、緊急事態宣言期間中も工夫と感染防止対策をして遊び場を続けます。そこにはいつものように子育てサポーターやプレイリーダーがいます。悩みや困ったこと、相談したいこと、おしゃべりがしたいと思ったら遊びに来てください。

 


 

国分寺市プレイステーションより

新型コロナウイルス感染症対策のため、2021年4月25日(日)~5月11日(火)まで建物内は閉館します。屋外のみ利用可能です。(注)今後の状況に応じて変更する場合があります。

問い合わせ先 国分寺市プレイステーション TEL:042-323-8550

4月25日(日)~5月11日(火)、国分寺市プレイステーションに来場の際は、以下の点にご注意ください。(必ずご家庭での確認をお願いいたします。)

 

 


BOUKENどんどこより

新型コロナウイルス感染症対策のため、2021年4月27 日(火)~5月11日(火)まで閉室します。国分寺市プレイステーションにどんどこのスタッフがいる時間帯があります。
①10:00~11:30 ②15:00~16:30(各回50名まで、1日1回の入場のみ)

問い合わせ先 国分寺市プレイステーション TEL:042-323-8550

 

 


BOUKENたまごより

新型コロナウイルス感染症対策のため、2021年4月26日(月)~5月11日(火)まで閉室します。
たまごの裏の公園に、たまごスタッフのいる時間帯があります。
①10:30~11:30 ②14:30~15:30

問い合わせ、相談先 BOUKENたまご TEL:042-312-0414

 

 


こくぶんじ青空ひろばより

通常通り開催します。

北町公園、本多わかば公園 10:00~12:00
窪東公園、けやき公園、並木町公園、なかよし公園、西恋ヶ窪若松公園、(new!)元町公園
午前10:00~12:00 午後13:30~17:00
光町もみじ公園、こばと公園 10:00~12:00

《利用の方へお願い》
・来場前に自宅にて検温をお願いします
・発熱のある時(平熱より1度高い時)、発熱がなくても体調がすぐれない時は、来場をお控えください
・入り口で、お名前、連絡先を記入してください(感染症対策の必要がなくなった時、破棄します)
・マスク着用、手洗いのご協力をお願いいたします

開催のお知らせでありながら恐縮ですが、他の利用者の方と密にならないよう距離をとっていただくよう、お願いします。

 

《感染症対策のため、受付にて下記のようなカードを毎回書いていただきます。》

 PDFを印刷して、あらかじめ書いて持ってくることも可能です。(下記をクリック)
   親子用の連絡カードPDFを見る
   小学生・中学生用の連絡カードのPDFを見る

 


「国分寺市プレイステーション」は移転しました

「国分寺市プレイステーション」は、1982年、国分寺市西元町に、個人の地主さんのご厚意で土地をお借りする形で、財団法人「プレイスクール協会」が開設しました。その後、財団法人撤退に伴い、1999年より、国分寺市が土地を地主さんよりお借りする形を取り市の社会教育施設として「冒険遊び場の会」が運営をおこなってまいりました。そして2020年4月、国分寺市東戸倉の公有地へ移転しました。移転後のプレイステーションは、屋内施設があり、親子ひろばが併設されるなど新しいことがいっぱいです。

●「国分寺市プレイステーション」移転先
    国分寺市東戸倉2-28-4
    *西武国分寺線 恋ヶ窪駅徒歩8分の場所です

●親子ひろば「BOUKENどんどこ」も併設しています。

 

 


 

認定NPOの更新が行われました

平成26年度7月1日に取得しました認定NPO法人の有効期限が31年6月30日まででした。
この度、更新手続き、書類審査、現地調査を経て、令和元年11月1日付けで、更新が無事行われました。今後、令和6年6月30日までが有効期間になります。
今後は、認定NPO法人のメリットを最大限利用し、寄付を集めていき、新しい事業をおこなっていきたいと考えています。


 

私たちの願い

今、子どもたちは「いつ」「どこで」遊ぶのか、自分で決めることができるでしょうか?
また、「何をして」「どうやって」遊ぶのか、自由に選べるでしょうか?
  木や水や虫と友達になりながら、
  風や火や土を味方につけて、
  自分で技を磨き、自分の力で思い切り遊ぶ、
そんなドキドキとワクワクに満ちた遊びは、もう昔のことだよ・・・とつぶやいてそれで終わり?

私たちは諦めません!
・私たちは、子どもたちに残されたわずかな遊ぶ時間と場所を、必死で守っていきます。
・私たちは、子どもが自分で考えて、自由に遊べる、遊び場をあちこちに創っていきます。
・私たちは、消費するだけではない、「ほんまもんの遊び」を子どもたちに伝えていきます。
・私たちは、遊びが、子どもたちの成長の糧であることを、一生懸命大人に伝えます。

そしてまち全体が子どもが楽しく遊べる場になるよう、遊び場から外へ、まちへ、出かけていきます。


 

さまざまな事業

認定NPO法人冒険遊び場の会は子どもたちがたっぷりと豊かな遊びを体験し、健やかに成長できるよう、遊び場の運営やさまざまな事業を行っています。

組織図

 

遊び場と親子ひろばの紹介

 

 

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